朗読ではなく、「語り」です。
5月18日の稽古で、このパートの稽古はいったん終了。
もちろん本番まで稽古しますけど、演出としては今日まで。あとは自分たちで、という意味です。

部屋に入れそびれて外からパシャ。
それぞれが語る題材は、長い人は去年の冬から取り組んできました。
もともと3月公演でしたからね。
それから迷走したり、飽きたり、壁にぶつかったり・・あったと思います。
4月途中からのYさんは、おいおいもう本番!?状態ですかね。
これから先の稽古は、芝居パートの「並木通りの銀杏の木」がメインになっていきます。
でも、「語り」も、それぞれまだまだやれることはある筈。
せっかくここまできたのだから、もう一歩二歩、前に、ね。
PS:時を遡って は、これにて終了。コレから先は、みなさんの書き込みで!