8月14日、お世話になっている藤間勘舞恵先生の浴衣浚がありました。
私も部活で日舞の勉強をするまでは全く知りませんでしたが、
ざっと言ってしまうと、「本会」は本格的な化粧や衣装をつけて踊りますが、「浴衣浚」(ゆかたさらい、と読みます)は、わりと簡潔な化粧や、衣装で踊ります。

ごめんね、Wさん。踊っている姿を撮れなくて。部活のMさんに記念写真風に撮ってもらいました。お隣は、お手伝いで走っていたSさん。この日は、他にも部活からOさん、Iさんが、会場アナウンスと、お手伝いをさせて頂きました。

私も、こんな視界の舞台袖におりました。
そして最後は、全員参加のお楽しみコーナーが。
舞台の緊張感は、日本舞踊も演劇も同じですが、稽古の進め方が違って興味深いです。部活では、舞台での体の意識や使い方を学ぶためにも、みなさんにお勧めしています。

以上、UP遅くなりました。
yorozu・I

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投稿者 bukatsu

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