お疲れさまです。部活生Kこと呼山(こやま)でございます。
少々遅くなってしまいましたが先日6日のレッスンレポを。
と言っても大まかな流れはやおさんが書かれていますので、
何となく感じたことを書いてみようかと思います。
アップ。
自分はこの時自分自身が自分の身体でない物・・・
例えばある時は柔らかい材質の人形のようなものであったり
またある時はロボットのようなきっちり特定の場所で曲がるものであったり
などイメージするようにしているのですが、まあなかなか難しゅうございます。
特にこの日は目を閉じて立つという非常にシンプルな瞬間もあって、
本来はリラックス出来そうなものなのですが、逆にちょっとした身体のブレなどが気になって、
イメージに身体がついてこないことにちょっと焦っておりました。
考えだすと難しいものです。
つか考えちゃいけないような気もします。どっちだ?
すれ違い。
やはりシンプルなだけに???難しい。
バックボーンに自体にはすれ違う相手関係ないはずなので、
思ったようにやっていいはずなんですが・・・
変なところで相手の出方を伺ってしまったり段取りになってしまったり。
まだまだまだまだ頭が固いようです。悔しいなあ。
各自の課題。
いろいろありまして夢十夜をそれぞれ二人組で読むことになりました。
単純に1人あたりの負担が軽くなった分ペース配分はかなり楽になりました。
ですが、当然今度は二人で読む意味・面白さとは何ぞや?という話になる訳でして。
正直自分自身よく分っていませんが、これからのレッスンでその辺に気付いてゆくこと、
そして自分や他のグループが変わってゆくことを楽しめるようになれれば
きっと良いものが出来上がると思います。頑張りましょう!
—呼山—
コーヒーゼリーと塩キャラメルアイスのパフェ。
